平成28年4月に発生した熊本地震では、長期間続く余震から1万人以上が車の中で避難生活を送っていました。長期間の車中泊が、『エコノミークラス症候群』や『熱中症』の発生につながるため、今後は非常時の車中泊への対応の構築が求められます。

熊本日日新聞

熱中症応急処置袋

当社では、日頃より現場活動で勤しむ皆様に、少しでも安全・安心を届け、快適でいられる環境改善を御提案して参りました。災害対策にも重点を置き、各種商品やサービスの開発に取り組んでおります。その一環として、この熊本地震を通して、被災を受けた方々のお悩みとして取り上げられている『エコノミー症候群』や『熱中症』に対する応急処置にも対応できるよう、中身をリニューアルいたしました。

熱中症対策 応急処置袋 チラシ表
熱中症対策 応急処置袋 チラシ裏

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